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書評、セミナー評
【要約と書評】スタンフォード式 最高の睡眠で分かった意外な睡眠の事実
より良い眠りを得るためにはどうしたらいいのか? それを今の科学で分かっていることをまとめてくれている本が「スタンフォード式最高の睡眠」。著者はスタンフォード大学の西野精治教授。 眠りの質を高めたいという人はもちろん、早起きしたいという人に... -
カフェ
スタバカードが刷新!新スタバカード・アプリの8つのお得ポイントとは?
Starbucks Rewards(スターバックスリワード)というプログラムが2017年の9月20日から新たに始まった。このプログラムに参加していると、ポイントがたまってチケットがもらえるなど8つのメリットがある(初稿:2017年9月19日、更新:2017年10月12日)。 メ... -
ビジネスを創る
低資本の起業でもうまくいったビジネスアイデアの6つの例
「常識の壁をこえて ――こころのフレームを変えるマーケティング哲学」 ダン・S・ケネディ著、池村千秋翻訳、金森重樹監修、CCCメディアハウス(2005年)という本の中から面白いと思ったビジネスをピックアップ。アイデアと行動力次第でいろいろなビジ... -
ハック、TIPS
夜3時寝の夜型から朝5時起きの早起きに変われた7つの方法
以前は完全夜型。夜の2時、3時に寝るのなんて当たり前で9時とか10時に起きるのが普通、朝5時に寝ることもたまにあったような生活だったのが、ここのところ朝5時起きが板についてきた。 これまで早起きは何度も失敗しては、また始める……なんてことを繰り返... -
働き方
機械・人工知能・AIが奪う、なくなる職業・仕事のランキング
機械に奪われる仕事。また雑誌で特集があったようだ。相変わらず元ネタは2013年のオックスフォード大学のマイケル・オズボーン准教授の研究。 この機械に奪われるという表現は悲観的な意味合いがあるが、そうではなくて機械が代わりにやってくれるとこと言... -
働き方
将来、人工知能にのっとられない職業14選+44
2045年、シンギュラリティと呼ばれる人工知能が人間を超える日が来るとされている。(初稿:2015年4月3日) それによってどう人間の生活が変わるのかは分からないが、多くの人が気になることの一つに将来の仕事、職業があるように思う。安定した職業につき... -
働き方
人工知能時代に自分の仕事はこう変えていくといい。2020年人工知能時代僕たちの幸せな働き方(藤野貴教著)のまとめ
今後、人工知能が発達するなか、我々はどうしたらいい? 職がなくなるとか機械的で無機質になってしまうとかマイナス面が目につく一方、やりたくないことから解放されるなんて話もあるし、新たな職が生まれるなんて話も。 そこで、人工知能時代の働き方と... -
好きなことでメシを食う
努力は夢中に勝てない。ではどうやって「夢中」を見つける? そのための3つの方法
今日、朝にメールを読んでいたら「努力は夢中に勝てない」という言葉が書かれていた。確かにそれはありそうだし、夢中になることをやれるのが一番だよなと思えた。 「努力は夢中に勝てない」というのは、BEAMSの創業期から関わっている社長の設楽洋さんに... -
マーケティング
競合からお客さんを呼び込む秀逸なアイデアでネット集客に成功した事例
もし、競合からお客さんを獲得できる方法があったとしたらどうだろうか? しかも、競合に対してお客さんが不満をいだいているような状況のときに、スッと自分のところにお客さんを誘導できたとしたら……。 理想的で夢みたいな話に思えるけれども、実際にそ... -
スゴイ人
SoftBank World 2017に登場したロボットの動きがすごい……(映像あり)
2017年もSoftBank World 2017に行ってきた。2015年からリアルタイムで参加していて思うのはいくら変化の早い時代とはいえ、1年や2年で抜本的に変わるようなことをやっているわけではないので、今年もポイントは一昨年と昨年とあわり変わらず一貫性を持って...