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スタバのタンブラー使用歴約10年の私がまとめてみた(種類、使い方、割引、値段……など)

 2016/08/05 カフェ
 
スタバのタンブラー使用歴約10年の私がまとめてみた(種類、使い方、割引、値段……など)

スタバに行くとタンブラーを机に置いて飲んでいる人がいるのを見かける。私もその一人。

タンブラーって何がいいの?メリットは?使い方は?テイクアウトしたときにこぼれない?サイズは?値段は?などなどいろんな疑問を持つ人もいると思うので、まとめてみた。(初稿:2016年2月4日、更新:2017年9月19日)

使えるタンブラーの種類

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画像:スターバックスコーヒー公式ページ

特に指定はないので、普通のマグカップでも他店のタンブラーでもOK。実際、キャンプで使うようなステンレス製のコップに入れている人は何度か見たことがあるし、スタバでもマグカップは売られている。本当かどうかは分からないが、実験のビーカーでもいいなんてのがネットにあるけれど、それもおそらく大丈夫だろう。

なので、タリーズのを持っていってもNewYorker’s Cafeのを持っていてっても大丈夫。ちなみに、他店のタンブラーをスタバで使っても、まず間違いなくスタッフは気にしないと思うので、堂々と持っていったらいいと思う。

というのも目的が繰り返し使える容器を使うことで環境保護に役立てようということなので、使い捨てでなければなんでもいいといえると考えられるからだ。それに、そんな小さいことをいちいち気にしているような人がスタバのスタッフをやれるとは思えない。

タンブラーの種類、価格、サイズとお勧め

スターバックスのタンブラー
画像:スターパックスコーヒー公式ページ

特殊なデザインや時期によって変わったのが出たりするので、細かく分けると種類はたくさんある。形も価格も変わるし、ご当地タンブラーもあって様々だ。材質、サイズ、形、限定品、機能で分かれると思うので、ここではその分類で。

タンブラーの材質

まずは材質から。大きくプラスチックかステンレスかの2種類。

  • プラスチック製のタンブラー
  • ステンレス製のタンブラー(ステタン)

ステンレス製のタンブラー(ステタン)は保温性に優れている。外はプラスチックで中はステンレスというのもあるが、こちらはそこまで保温性は高くない。

ちなみにステンレスは軽いので、プラスチックのタンブラーもステンレスのタンブラーも重さはたいして変わらない。

タンブラーのサイズ

スタバのタンブラーのサイズ
画像:スターバックスコーヒー公式ページ

サイズはショート(240ml)、トール(350ml)、グランデ(470ml)、ベンティ(590ml)というオーダー時に選ぶサイズに対応して用意されているが、上記の画像にあるようなプラスチックのタンブラーの場合は、だいたいがショートとトールとグランデの3サイズ。

限定品はトールしかなかったりショートはなくてトールとグランデだけ何てのもある。

日本じゃベンティサイズのタンブラーはない!?

ベンティサイズは日本の店舗では見たことがないし、スタバの公式ページ(日本)にも見当たらない。

アメリカのスタバの公式ページには、20lf oz(lf ozは日本では馴染みがない単位だが、液量オンスといって1fl ozは約30mlに相当するようだ)というのがあるので600mlくらい入るのがある(正確には591ml。スタバはアメリカ発なので、これが本来のベンティサイズだろう)。

※追記(2017年5月7日)
日本にもベンティのサイズは売られていたことがあるそうです。実際に買われて持っている方からTwitterにてコメントいただきました。ご提供いただいた方、ありがとうございます。

お勧めのサイズ

サイズでもし迷いがあって、お得に飲みたいなら普段飲むサイズの1つ上が入る大きさがお勧め。私はショートかトールのサイズをよく頼むので、グランデでもいいのだが、持ち歩く際の大きさを考慮してトールサイズのタンブラーにしている。

理由は、こちらの年間154回スタバに行く私が教えるスタバのお得な使い方9選という記事でも書いたが、本日のコーヒーの場合、ショートを頼んでもトールくらいの量になることがあるから(頼んだサイズの量よりも増えることがあるから)。また、後述するデメリットの箇所にもあるように、頼んだサイズの量よりも少なくなることもある。

そんなみみっちいのは気にしないという場合は、どうでもいい話だが。

タンブラーの種類と値段

プラスチックかステンレスか、大きさ、限定品かどうかなど種類によってさまざま。詳しくは公式ページや店頭で見るのが正確。2016年2月の時点での価格を載せておく。

一般的なプラスチックのタンブラーの値段

こんな感じのよく見かけるプラスチックのタンブラーは1000円強といったところ。

240ml(ショートサイズ):1050円
350ml(トールサイズ):1140円
470ml(グランデサイズ):1240円

紙カップに似た形のプラスチックタンブラーの値段

ショートサイズはなくトールかグランデサイズ。

350ml(トールサイズ):1500円
473ml(グランデサイズ):1700円

地域限定タンブラー

北海道限定とか東京限定といったご当地タンブラーはだいたいトールサイズだけの用意で1330円。どうでもいいが、ご当地でもネットで買えてしまうのは、どうなんだろう?

紙カップに似た形のステンレス製タンブラー(ステタン)の値段

350ml(トールサイズ):2670円
470ml(グランデサイズ):3430円

ステンレス製のボトル型のタンブラーの値段

サイズや価格がバラバラだが、だいたい3800円から4200円の間。

「すごいタンブラー」番外編のお勧め

スタバのタンブラーとしてもお勧めのTHERMOSの水筒
サーモス THERMOS 真空断熱ケータイマグ JNL-602-MTBK(マットブラック)

ここでは、基本的にスタバで買えるのを書いているが、今使っているTHERMOSのタンブラーというか保温性の高い水筒がすごい。

保温力の高さにびっくり。本体の説明書きには60度以上を6時間保つと書かれていのるだが、これは誇大でもなんでもなく本当に保たれている実感がある。朝8時前に家で淹れたコーヒーを昼に飲んでも熱いし、15時頃でも問題なく熱いまま飲める(250から300mlくらいの量で。また、当然ながらどんどん冷めてはいくけれども)。これほどまでに保温されるとは思っておらず感激だった。

スタバでこの水筒に入れてもらって、店で1〜2時間過ごしても熱いまま飲みきれるのはもちろん、昼休みに会社の近くのスタバでテイクアウトしてオフィスで飲む、なんて場合も熱いまま飲みきれるものと思う。というより熱すぎて飲めないレベルをキープしてくれるので、下手をするとやけどしそうになる笑 おそらく、1時間くらいならフタを開けっ放しにしても熱いままだと思う。少なくとも30分フタを開けていても熱いままだった。

夏の時期は冷たいのが飲みたいこともあるだろう。もちろん、冷たい飲み物も保温される。夏の暑い中、持ち歩いても冷たいまま。水筒に氷を入れておくと、さすがに氷は全部とけるけれども(冷凍庫ではないので当然だが)、熱い場合と同様に数時間は冷たいまま飲むことができる。

THERMOSの水筒、サーモス真空断熱ケータイマグの飲み口 THERMOSの水筒、サーモス真空断熱ケータイマグの飲み口(横から)

しかも、私が普段使っているプラスチックのトールサイズのタンブラーより軽いのでは?と思える。それでいて、縦に細長いのでかさばりにくい。私が買ったのは600mlのサイズでちょっと大きいのだけれど、ちょっと太い折りたたみ傘みたいな感じでカバンの中にしまっておける。

さらに、以下の動画のようにワンタッチでフタが開いてとても飲みやすく、閉じるのも簡単。フタはけっこうな角度まで曲がるので、飲むときにフタが額にあたって邪魔になるようなこともない。

飲みやすいしうえに、高い保温性があるので、熱いコーヒーを飲み続けたいなら、あるいは冷たいまま飲みたいのならこれがお勧め。スタバで売られているタンブラーでも保温力が高いのはあると思うが、スタバで売られている同様なタンブラー(水筒)は価格が4000円くらいになる。だが、このTHERMOSの水筒なら2700円とか2800円(Amazonだと価格は時期や色などによって変動する)で買える。スタバのロゴが不要ならこちらがお勧め。別にスタバのタンブラーでなくてもカップ割引きはしてくれるし、タンブラーがスタバのではなくても、いちいち気にする店員なんてまずいない。それに、まずOEMでつくっているので、結局はサーモスの水筒にスタバのロゴが入っているだけということもある。

スタバのトールサイズのプラスチックタンブラーとの比較。
スタバのタンブラーとTHERMOSの水筒の比較

これで容量は1.7倍の違い。しかも、保温力はものすごく高いし、持ち歩いても漏れることもまずない。なので、これからはスタバのタンブラーを使う機会はかなり減りそうだ(笑)

※追記(2017年2月14日)
買ってから1年くらい使っているが相変わらず高い保温性。いつもコーヒーを入れるせいか、飲み口の裏がちょっと汚れてきたけれども気にならない。ゴムのパッキンも問題なく、当然ながら漏れるということもなく快適に使えている。ちょっと値段はするけれども、納得のいく品質なので個人的には買ってよかったなと思える逸品。

使い方

スタバのタンブラーの使い方、オーダーのしかた
画像:スターバックスコーヒー公式ページ

使い方は簡単、レジで差し出すだけ。ドリンクの種類は問わないので、本日のコーヒーでもラテでもフラペチーノでも何でもオーダーできる。

オーダーのときにはフタを取って渡すようにする(なぜフタを取るのか理由は不明。前はそのままでも渡せていたことが多かったように思うが、最近じゃどこでもフタをとって渡すことになるように思える)。

なお、タンブラーによっては絵柄をオリジナルにすることもできる。台紙が売られていてそれをもとにしてもいいし、自分で用意してもいい。やり方は、こちらのスタバの公式サイトを見ると説明があるので参考にどうぞ。

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画像:スターパックス公式ページ

タンブラーを使うメリット

タンブラーを使うメリットはいくつかある。割引きが一番のメリットだとは思うが他にもある。

タンブラー割引き、お得な使い方

以下でも書いたとおり、スタバの場合、タンブラー持参だと20円値引きされる。ただし、本日のコーヒーのおかわり(ワンモアコーヒー)は割引きにはならず100円(税別)のまま。カップ値引きを忘れられて普通に請求されることはちょこちょこあるが、たくさん行く者としてはお得でありがたい。

年間154回スタバに行く私が教えるスタバのお得な使い方9選| IDEASITY

タリーズや上島珈琲、NewYorker’s Cafeなどスタバ以外でも使えるのでその意味でもメリットがある。まとめてくれているサイトがあったたでそこから引用するとこうなる。

ローソン マチカフェ(MACHI café)
割引価格 10円

スターバックス(Starbucks)
割引価格 20円

ドトール(DOUTOR)
割引なし

エクセルシオール カフェ(EXCELSIOR CAFFÉ)
割引価格 20円

タリーズコーヒー(TULLY’S COFFEE)
割引価格 30円

サンマルクカフェ(ST-MARC CAFÉ)
割引なし

CAFFE VELOCE(カフェ・ベローチュ)
割引なし

PRONTO(プロント)
割引なし

珈琲館
割引価格 20円

上島珈琲店
割引価格 50円

カフェ・ド・クリエ (CAFÉ de CRIÉ)
割引なし

モリバコーヒー(MORIVA COFFEE)
割引価格 20円

カフェディエスプレッソ(CAFE DI ESPRESSO)
割引価格 20円

BLENZ COFFEE(ブレンズコーヒー)
割引価格 20円(BLENZ COFFEEのロゴ入りの容器であれば割引価格 50円)

シアトルズベストコーヒー(SEATTLE’S BEST COFFEE)
割引価格 20円

SEGAFREDO ZANETTI ESPRESSO(セガフレード ザネッティ エスプレッソ)
割引価格 20円

NEW YORKER’S Cafe(ニューヨーカーズカフェ)
割引価格 20円

引用:タンブラーで割引きになるカフェ。

買ったときにドリンク一杯が無料になる

スタバのタンブラーを買うと無料チケットがもらえる
画像:スターバックスコーヒー公式ページ(画面をキャプチャして加工)

タンブラーを買うと一杯無料で飲める。店舗で買った場合、基本はタンブラーを買ったときに無料で入れてもらうのだが、後からでも可能ではある(タンブラーだけ帰りに買った場合、もう一杯もらってもしょうがないわけだし)。タンブラーを買ってそのままドリンクを頼むときであっても、後から無料チケットを使いたいと言えば、おそらくはそうしてくれるはず(※)。

ちなみに、オンラインでタンブラーを買った場合は、無料チケットがついてくる。

※機嫌が悪くなったのかそのときはタンブラー値引きをしてくれなかった……なんてことをどこかで見かけたが、それはただ単に忘れただけだろう。イレギュラーだったので、うっかりしただけかなと思える。そんな小さなことでいちいち腹を立てるようなスタッフはそうはいないと思うので。

ドリンクの量が増えることがある

スタバのタンブラーにドリンクが入る量
ショートのアイスコーヒーをトールサイズのタンブラーに入れてもらったとき

お勧めのサイズのところでも書いたとおり、本日のコーヒーは人によって、あるいはタイミングによって量が多くなる場合がある。画像は某店舗にて本日のコーヒーのアイスを頼んだときの写真。これでショートサイズ。アイスの場合、ホットと違って氷が入っている分だけ量は多くはなるが、ここまで多いのは珍しい(正確にはスタバの公式ページによるとショートの場合、ホットは240ml、アイスは300ml)。

ちなみに、目の前にタンブラーを出してオーダーしたのに、なぜか紙のカップに入れられたことがあり、「タンブラー……」と言ったら、慌てて入れ直してくれたことがある。タンブラーで注文するときはフタを取って渡すので、受け取ると中が見えるわけだが、そのときの量の少なさにびっくりした。半分くらいしか入っていなかったので。3/4くらい入れてくれることもあるので、差が激しいと言える。

なので、タンブラーはトールサイズで頼むのはショートとするとお得になることがある。たくさん飲みたいならグランデやベンティのほうがコスパは良くなるけれど。

スタッフとの会話のもとになる

割引きや量が多いといった実質的なメリット意外にも、感情面でのもメリットもある。

例えば、スタッフとの交流のきっかけになることもある。私が使っているタンブラーは2007年の4月に買ったものなので、スタッフでも見たことのない人もいる。なので、「これ、見かけませんね」なんて言われることもよくある。田町かどっかのスタバでは、私が入社した年ですね!なんて話になったこともある。

そうした会話のおかげでまた行きたくなってしまうもの。いいようにやられているけれども(笑)、人の良さがスタバの魅力かなとは思える。

デメリット

当然、メリットだけではなくデメリットもある。

持ち歩くときに邪魔

タンブラーがあると物理的に物が増えるし、そこそこの大きさがあるなので当然といえば当然。職場の近くにスタバがあってオフィスにタンブラーを置きっ放しにできるような人はいいかもしれないが、そうでもないと特に女性は持ち歩きにくそうだ。

持ち歩いているときに注意しないとカバンが汚れる

スタバのタンブラーはこぼれる
この手のよく使われているタンブラーは飲み終わった後にごくわずかに残っている量でもこぼれる

飲み終わった後、カバンに入れておくときには注意が必要。飲み終わった後にフタを締めていても漏れるようで悲しいことになっていたことがあるからだ。種類によってはおそらく大丈夫だとは思うが、よくあるプラスチックの画像のようなものだとアウト。

ちなみにどこかの店舗で「飲み終わった後も洗いますよ」と言われたことがあるので、言えば帰りに簡単に洗ってもらえるとは思う。さすがに洗った後はふいてもくれるはずだから、それなら問題なく持ち歩けるだろう。私は未だに洗ってと頼んだことはないが。

サイズによっては量が減る

タンブラーのサイズに合わせてドリンクを頼んだときに、フラペチーノなどクリームが上に載る場合は量が減ることがある。タンブラーのサイズより小さなサイズで頼むとお得だが、同じサイズで頼むと量はちょっと減るかなと思える。ただ、厳密に計測したわけではなく、感覚的ではあるので、感情的な面が大きいとは思う。

Q&A

私が最初にタンブラーを買おうと思ったときに疑問に思ったことを最後に。

  1. Q. カバンの中に入れておいたものに、そのまま飲物を入れられるのは……オーダーしたときに洗ってくれる?
    A. 洗ってくれる。たいていの場合はサッとゆすぐ程度だとは思うが、しっかり洗ってくれることも。「洗いますか?」と聞くスタッフもいれば、そうでないスタッフもいるので、洗って欲しい場合はこちらか言ったほうがいい。飲み終わった後も洗ってくれる(個人的にはそこまでしてもらうのも何なのでそのまま持ち帰ってはいる)。
  2.  

  3. Q. フラペチーノでもタンブラーで頼める?割引きになる?
    A. フラペチーノでもOKだし、割引きになる。そもそも入るのか?と思っていたけれども、普通にタンブラーに入れてくれるし、割引きにもなる。ただ、フタの関係でクリームは減る可能性があるので、気にする人は注意(フタまで含めたらタンブラーのほうが体積は小さくなる)。
  4.  

  5. Q. カバンの中に入れてたらこぼれる?
    A. 普通のプラスチックのタンブラーの話にはなるが、飲み終わった後に少しだけ残った状態でもこぼれるので、間違いなくこぼれる。ただ、水筒みたいなのもあるので、それならこぼれないようには思う。

    こぼれないスタバのタンブラー
    画像:スターバックスコーヒー公式ページより
    この手のタイプのタンブラーなら簡単にはこぼれないものと思う。

  6.  

  7. Q. スタバでスタバ以外の店で買ったタンブラーは使える?
    A. メリットのところにも書いたとおり使える。家からマグカップを持ってきてもいい。

    ところで、他店のを使うのはどうだろう……と気にする人がいる。その気持ちは分かるが、おそらく誰も気にしないものと思うので、気にせず使ったらいい。そんな細かいことを気にするスタッフではスタバの業務は務まらないように思う。そもそも使い捨ての容器ではないものを使うことで環境保護をしようということが目的だと思うので、容器ならなんでもいいはずだ。

  8.  

  9. Q. スタバで買ったタンブラーは他の店で使える(割り引かれる)?
    A. これはスタバとは関係はないが、まず大丈夫かと思う。少なくとも自分の経験からはタリーズと上島珈琲は特に何も言われずに普通に応対してくれる。割引きになるかどうかは、その店舗により。違うところのだから値引きしないというのはおそらくないものと思う。

まとめ

ということで、スタバのタンブラーに関して。私は何となくカッコイイという理由でタンブラーを買った口だ。ただ、年間でスタバに150回くらい行くので、3000円くらい割り引いてもらっている計算になる(1日2回行くこともよくあり、タンブラー値引きのないワンモアコーヒーを頼むことも多いので、実際にはそこまでの割引きになっていないが)。

あなたもよくスタバに行くのなら、かさばって邪魔になることはあるけれど、持っていて損はないし、何よりスタバ好きならお勧めだ。スタバ好きな人へのプレゼンとにもいいかもしれない(プレゼントならスタバカードという手もある)。

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